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  • 小学生

    • キッズクラブ

      • 低学年(担当:石橋)

        • ウィンターキッズクラブ中は、冬期ワークの学習を通して、1年間のまとめの学習を行いました。皆さん寒い中、とても元気に通塾なさっていました。 低学年のみなさんも、1日4コマ受講される塾生も多く、5分間の短い休憩をはさんで次のコマに進むので、集中力が途切れてしまうのではないかと心配でしたが、みんな集中して学習に取り組んでいました。 早めにワークを終わらせた塾生は、本日行われた冬期講習のまとめテストの出題範囲を絞ったプリントで演習を行いました。漢字の出題範囲など、何度も何度も練習をした成果がテストで反映されるといいですね! ウインターキッズクラブをお休みされた塾生や、テストをお休みされた塾生は、休み明けの最初のキッズクラブの授業でテストを行います。冬期ワークをしっかりと最後まで終わらせて、テストで満点を取れるように頑張りましょう!

        高学年(担当:小川)

        • あけましておめでとうございます。本年も全スタッフ全力で塾生のみなさんの指導に当たって参りますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日のテストでウインターキッズクラブが終了となります。ほとんどの塾生が冬期ワーク「ウインターピラミッド」を終了し、学年の総復習を行うことができました。本日受けていただいたテストの返却までは、約2ヶ月前後かかります。楽しみに待っていて下さればと思います。 先週より1月21日(日)10:30より実施の「新年度キッズ説明会」のご案内をお配りしております。新年度に向け、英語の学習指導要領変更に伴う対策や速読の導入など、重要な内容を説明させていただきますので、是非、ご参加下さるようお願い致します。お手紙の最下部にはご参加・ご不参加を記入いただくご署名欄がございますので、ご記入の上、1月16日(火)までにご提出下さいますようお願い致します。
      • ローマ字(担当:小川)

        • あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。 今回のローマ字講座では、アルファベットの大文字・小文字の確認からスタート致しました。ほぼ順番通り正確に書くことができている塾生もいらっしゃれば、順番は忘れてしまったけれど何となく書くことのできる塾生、口には出せるもののほとんど書くことのできない塾生、と様々でした。 ローマ字はもちろんですが、英語の学習においてもアルファベットが書けなければ、なにもできないので、必ず順番通りに書けるよう練習を続けていっていただければと思います。英語の発音を意識できるように「ヘボン式ローマ字」を指導しておりますが、「し」(shi)や「ち」(chi)、「ふ」(fu)など学校で習ったものとは違うもので苦戦している塾生が多くいらっしゃいました。一般的にはヘボン式が使われることが多いので、しっかりと覚えていっていただければと思います。 ローマ字について質問があったり、プリントが欲しかったり、という場合は小川までご遠慮なくお声かけ下さいませ。
    • 小5

      • 小5キッズゼミ国語(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 今まで学習して参りました文章読解の解法を、この冬期講習では更に深めて参りました。問題の難易度が上がっておりますので、満点に近い正答率という塾生はなかなかいらっしゃいませんが、着実に力を付けております。間違えた問題は解き直しを行い、どうして間違えてしまったのかを明確にするようにしましょう。 冬期講習終了後も引き続き読解問題の解法についての学習を行って参りますが、これに並行いたしまして、6年生の学習範囲である文法事項等についても先取りして学習していく予定でおります。また、1月半ばからは「速読」の学習も行います。新学年に向け、学習すべき項目が非常に増えて参ります。授業後の復習は欠かさずに実行し、一つ一つ正確に暗記するようにして下さい。

        小5キッズゼミ算数(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習では、最難関単元である「割合」を中心に学習を進めました。 まず「割合」とは何かについて徹底的に学習しました。割合をどう捉えるかによって今後の理解度が変わってきます。割合のイメージは、全体をいくつかに分けた内のどれだけか、という分数が最も分かり易いので、分数でのイメージトレーニングを行っております。割合は分数でイメージすること。文章問題は「は」と「の」に着目して、まずかけ算の式をつくること。その解き方にも慣れ、「割合」の問題を解くポイントが徐々に分かってきています。学校で行う「比べる量」「もとにする量」なども指導しましたが、言葉だけ覚えても意味がありませんし、使えません。3項式のうち、【もとにする量×割合=くらべる量】で、どんな問題も式を立てるようにしましょう!

        小5キッズクラス国語(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では文章読解の力を更に向上させるため、今まで学習して参りました文章読解の解法を引き続き学習しいたしました。文章の要点を捉える学習を繰り返し行ってきましたので、以前と比べ、問題演習時の正答率も上昇しております。また、設問からヒントを読み取ることも出来るようになっています。これができるようになれば一気に国語の得点が上がって参りますので、この調子で頑張ってください。 今後も引き続きこの学習を進めて参りますが、これに並行して語句知識の学習も行う予定でおります。また、1月中旬からは「速読」の授業も開始いたします。 キッズゼミのコラムでも触れているとおり、新学年に向かい、学習すべき項目が増えて参ります。その一つ一つをしっかりと身につけるためにも、授業後の復習は欠かさずに実行するようにして下さい。

        小5キッズクラス算数(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習では、「平均・単位量当たり」について学習しました。 基本である「こみぐあい」や「人口密度」の求め方に関して、概ね順調に理解しています。しかしながら相変わらず途中式を書いていない塾生の存在も目立ちました。答えはAかBかという二択だったりしますので、適当にどちらかを書けば半分の確率で正解します。計算で求めた数字をもとに答えを出しているのですから、その式や数字が書かれていないのでは見直しも出来ません。 求め方は解っているのですから、その途中経過もしっかり残すようにしましょう。さらにここでは、その数字の“単位”まで書くことがミスを防ぐ最大のポイントです。決して億劫がらず、どこかでは計算しているのですから、それを必ず残すようにしましょう!

        小5Enjoy♪英会話(担当:Teddy Robinson/石橋)

        • 冬期講習中のEnjoy英会話は、いつもより少し長い60分レッスンでした。新しい塾生も3名加わり、さらににぎやかなレッスンとなりました。冬期のレッスンは「Introduction(自己紹介)」行い、自分のことや友達の紹介をできるようになりました。冬期レッスンの後半には、ホワイトボードを見なくてもスラスラと自己紹介が出来るようになっていたので、とても驚きました。 そして、塾生たちがとても楽しそうに学習していたのは、おもちゃのお金と野菜やフルーツを使って行う「Shopping(買い物)」です。お金も1円〜5000円まで何種類かあるので、店員役のレッスン生はあえて難しい金額を伝え、お客様役の塾生はドキドキしながら、聞き取った金額を選んでおりました。金額が合っていると「Here you go. (はい、どうぞ持って行って下さい。)」と言われ、ほっとした顔をして「Thank you.(ありがとうございます。)」と会話を楽しんでおりました。 Enjoy英会話では、ネイティブの外国人との会話を経験して頂くことを大切にしています。この冬も様々なゲームを通して英語に沢山触れる貴重な経験が出来ました。
    • 小6

      • 小6キッズゼミ国語(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では説明的文章に力を入れ、指導いたしました。今までかなりの時間を割き、この単元の学習を行いましたので、理解度合いも以前よりもかなり増し、問題演習時の正答率も右肩上がりに上昇しております。今後もこの学習を継続し、中学校入学後すぐに、トップレベルの成績を獲得できるよう、しっかりと指導して参ります。 また、今後は過去に学習いたしました全単元の解法の確認、そして、文法事項の復習を行う予定でおります。学習の全てが中学校に直結する非常に重要な単元ばかりですので、授業後にはご自宅でも復習を必ず実行し、知識の定着を図るように努力して下さい。

        小6キッズゼミ算数(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 6年生の学習を全て終了しましたので、冬期講習では中学数学の予習を行い、「正負の数」の計算以前まで終了しました。マイナスの世界にも、徐々に慣れてきたようです。 数の大小比べは、頭ではわかっていても集中して行わないとミスをしやすいところです。特に分数や小数の場合は慎重に行う必要があります。マイナスがついているときは、絶対値の大きい方が小さい数です。 また、絶対値という新しい概念も学習しました。「○○の絶対値は何か」という問題は簡単にできても、「絶対値が○○である数は何か」についてはちょっとひねられるとミスの出やすい問題です。計算以前では、これらがポイントですからしっかり復習しておきましょう!

        小6キッズクラス国語(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 キッズゼミ同様、この冬期講習では説明的文章、特には論説文にスポットを当て、指導いたしました。今までよりも難易度の高い問題を使用し、問題演習を数多く行いましたが、全体的に正答率が上昇し、中学校入学の準備が着々と進んでいるなと感じております。しかしながら、ケアレスミスによる失点がまだまだなくなってはいませんので、今後はこれを皆無にすべく、しっかりと指導して参ります。 今後の学習でございますが、中学校入学前に今まで学習した解法の総復習を行い、中学校入学後、すぐにトップクラスの得点を獲得できるようにすることを目指します。国語が苦手な塾生はこれを機に得意科目にとするよう、頑張って学習するようにして下さい。

        小6キッズクラス算数(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習期間で、「資料の整理」の学習が終了しました。 中学校でも登場する単元ですが、基本的に行うことは同様です。ただ、専門用語がたくさん登場しますので、それが今学習しているこれに当たるんだということが分かってしまえば何てことはありません。用語に惑わされずに、比較的優しい単元という意識を持ってもらえればと思います。 具体的な作業では、資料の全体的な傾向を知るために、表(度数分布表)や柱状グラフなどを使い整理してもらいました。比較的易しい作業ですが、単純な数え間違いや記入ミスなどもしやすいですから、「以上・未満」に注意して慎重に行うことが大切です。中学生で再度登場する単元ですから、基本部分を忘れないようにしておきましょう!

        小6キッズ英検@(担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 この冬期講習では、「人称代名詞」の単元の解説を全て終了し、確認テストまで行うことができました。この「人称代名詞」のテストですが、皆さん無事に全員合格することができました。よく頑張りましたね。 また冬期講習後半の授業では「一般動詞(3人称)」の単元の問題演習まで進むことができました。今後は「一般動詞のまとめ」の問題演習を行う予定です。この「一般動詞」の単元は、おそらく皆さんにとって、最初に立ちはだかる「最大の壁」だと思われます。この単元で躓き、英語が苦手になってしまうことの無いように、今後も丁寧に指導いたします。

        小6キッズ英検A(担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。。 さて、この冬期講習では、@クラス同様、「一般動詞(3人称)」の単元の問題演習を行なっております。いわゆる「一般動詞」の単元の解説は全て終了し、文法解説は現在、「人称代名詞」の「目的格・所有代名詞」の単元に入ったところです。 また「人称代名詞」のテストも授業内で行い、皆さん無事に合格することができました。この「人称代名詞」は非常に大切ですので、今後予告なしにテストを行うこともあります。皆さんはいつテストされても良いように、忘れない努力をしてください。 これから先、覚えなければならないことが加速度的に増えて参ります。塾生の皆さんは、一日に5分でも構いませんので、必ず板書ノートの見直しを行い、確実に理解できるように頑張りましょう。
  • 中学生 -1年生

    • 英語

      • 英語A/S合同 (担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 冬期講習では、「疑問詞」「現在進行形」「canの文」の解説まで終えることができました。皆さん大変よく理解して頂いております。 特に「疑問詞」は「what / which / when / where / why / who / whose / how」の全て、一つ一つ例文を交えながら丁寧に解説いたしました。かなりのボリュームのある内容でしたので、必ず板書ノートを見直し、確実に理解できるよう努めてください。 また今後は、1/20(土)に実施されます、「英検5級」の試験に向けて、模擬問題をやって頂く予定です。必ず、全員合格出来るように、全力で指導いたしますので、皆さんも頑張って授業に臨んで下さい。 また、冬期講習最終日の本日は、学力テストが行われます。今まで学習した内容の総復習です。気になる結果ですが、マイページでの成績発表までに2ヶ月少々お時間を頂く場合がございますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

        特A-A(担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 さて、冬期講習では「過去形・過去進行形」「未来の文」の解説、問題演習を終え、「助動詞」の解説に入ることが出来ました。 この「助動詞」の単元は、かなりボリュームがあり、内容も高校入試レベルまで解説します。皆さんしっかりと理解できるように、板書ノートの見直しを必ず行ってください。2年生になって一気にスタートダッシュをすることができるように頑張りましょう。 本日、冬期講習最終日には、学力テストが行なわれます。「さすがは特別アドバンスクラス!」と言われるような高得点を期待しております。 今後は、「助動詞」の問題演習を行い、全員が合格出来るまで続く「助動詞のまとめのテスト」を行う予定です。

        特A-S (担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 さて、このクラスでも、冬期講習では「過去形・過去進行形」「未来の文」の解説、問題演習を終え、「助動詞」の解説に入ることが出来ました。 今後しばらく続く、この「助動詞」の単元は、かなりボリュームがあり、内容も高校入試レベルまで解説いたします。しっかりと理解できるように、板書ノートの見直しを必ず行うようにしましょう。 梨ゼミでは、3月から新学年としての学習がスタートしますが、実際に2年生になる4月には、一気にスタートダッシュをすることができるように頑張りましょう。 本日は冬期講習最終日で学力テストが行なわれます。「さすがは特別アドバンスクラス!」と言われるような高得点を期待しております。 Aクラス同様、今後は「助動詞」の問題演習を行ない、全員が合格出来るまで続く「助動詞のまとめのテスト」を行う予定です。
    • 数学

      • 数学A(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習で、「平面図形」に関して一通りの学習が終了しました。基礎用語、作図、おうぎ形、円と接線、図形の移動等々学習した内容は盛りだくさんでした。 一年を通して「図形」を学習する期間は短く、どうしても抜けてしまう箇所が出てきてしまうものです。それを最小限に食い止めるためにも、1年生で学習した内容は1年生のうちに完全に身に付けておきたいものです。来月には学年末テストも控えています。当然、その範囲は図形が中心となってきます。今学習していることは今しっかり覚える努力が必要です。試験前は抜けている箇所のやり直しだけで済むようにしておくことが望ましいです。 今年度もあとわずかです。頑張りましょう!

        数学S(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 Aクラス同様、「平面図形」に関して一通りの学習が終了しました。 学習した内容は多岐にわたり、期間の割にボリュームがありますので、一度出来たところは忘れないようにする努力が必要です。 今週から「空間図形」に入ります。ここでも平面図系同様、多面体、角柱と角錐、円柱と円錐、展開図、投影図など、覚えることはたくさんあります。苦手な人にとっては空間をイメージすることがなかなかできない場合もありますが、たくさんの図形を見て、慣れていけば徐々に見えるようになってきます。そうなるまで諦めずに努力を継続しましょう!これからの図形の学習につながる大切な内容ですので、全て確実にマスターしていきましょう!
    • 国語

      • 国語A(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では、以前より学習して参りました文法事項を確実に身につけて頂くべく、文章読解よりも文法に力を入れて学習いたしました。その中でも特に力を入れたのは「品詞分類」です。品詞分類表の利用方法はもちろんのこと、応用的な解法も含め、余すことなく指導いたしました。今回の学習は全て定期テストや高校受験で活かすことが出来ますので、定期的に復習を行い、確実に定着させるようにして下さい。 今後は文章読解の解法の学習を再開する予定です。また、学年末の定期テストをめがけ、早い段階から、教科書の題材の学習も行う予定です。今までの定期テストよりも高得点を獲得していただけるよう、しっかりと指導いたします。

        国語S(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 こちらのクラスもAクラス同様、この冬期講習では文法事項に力を入れて指導いたしました。その中でも特に時間をかけて指導した単元は「品詞分類」です。この単元は冬期講習以前より学習していた単元ですが、確実に身につけ、定期テストや高校受験で活用していただくためにも、問題演習を数多く行い、様々なパターンの解法の学習を行いました。すぐにでも活用できる解法を、余すことなく指導いたしましたので、ご自宅で定期的に復習していただければ、今後の強い武器になること間違いなしです。自分に甘えずにしっかりと復習するようにして下さい。 今後は文章読解の解法の学習を再開していきます。また、定期テストに向け、早い段階から教科書の題材の学習を行います。学年末テストが今まで以上の成績になるよう、しっかりと指導して参ります。
    • 理科・社会

      • 理科@A(担当:岡田)

        • 【理科@】皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習では、「火山」「火成岩」「地震」等について学習しました。 火山では、覚えなければならないことがたくさんあります。火成岩には火山岩と深成岩があり、それぞれ流紋岩・安山岩・玄武岩、花こう岩・閃緑岩・斑れい岩があること。またそれらが含む鉱物には石英・長石などの無色鉱物、黒雲母・角閃石・輝石・カンラン石なども無色鉱物があり、そのおおよその割合も覚える必要があります。用語(物質名)を知っているだけで得点できる問題もありますから、その都度覚えるようにしましょう! しかしながら地震は、そう簡単ではありません。表やグラフを正しく読み取り、P波、S波が伝わる速さや伝わる時間を求めたり、それらを利用して地震発生時刻を求めたりと、計算して求めることは少々難しかったと思います。ひとつひとつ納得しながらグラフと向き合い、その意味を理解して正確に読み取れるよう努力しましょう。学校ではこれからの学習となりますので、そこでさらに理解を深めてマスターできるよう頑張りましょう! ※共通の内容ですので、Aクラスの欄もご覧下さい。
          【理科A】皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習では、「火山」と「地震」について学習しました。 1年生の理科社会は、講習での授業しかありません。1年生の場合、定期テストでの得点力アップを狙いとしているため、授業の範囲と講習最終日に行われた学力テストの範囲とは異なります。 テストでは植物の分類などの生物分野と、気体の性質や状態変化などが中心の化学分野からの出題でした。それでも全く触れないのも申し訳ないので、講習最後の授業では該当範囲の復習も行いました。 今年の1年生は、理科に関しても主要科目同様に熱心に勉強しています。覚えるべきことはしっかり覚える姿勢は立派です。2年生になると週1回のペースで授業がありますので、是非選択して、また楽しく理科を学習していきましょう! ※共通の内容ですので、@クラスの欄もご覧下さい。

        社会@A(担当:藤田)

        • 【社会@】明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では復習主体の授業ではなく、三学期の定期テストで高得点を獲得していただけるよう、予習主体の授業を行いました。授業内容と致しましては歴史を中心に指導し、特には鎌倉時代に力を入れて指導いたしました。 武士団はどのように誕生したのか、また、どのように力をつけていったのかなど、定期テストに出題されやすい部分をかなり詳しく指導いたしましたので、全体的に理解度合いもよく、次回の定期テストで今まで以上の得点を獲得していただけるものと存じます。ただ、復習を怠ってしまいますと、折角の知識も水の泡になりかねませんので、自分に甘えずにしっかりと復習を行うようにして下さい。 冬期講習という短い時間ではありましたが、重要ポイントを余すことなく学習することが出来ましたので、板書ノートは大切に保管し、活用するようにしてください。
          【社会A】明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では予定通り、復習主体の授業ではなく、三学期の定期テストで高得点を獲得していただけるよう、予習主体の授業を行いました。具体的には鎌倉時代の歴史を中心に指導いたしました。定期テストに出題されやすい部分をかなり掘り下げ、時間をかけて指導いたしましたので、しっかりと理解していただけました。また、歴史の小話も盛り込みながらの授業でしたので、歴史に興味を持って頂けた塾生もいらっしゃったかと存じます。今後も定期的に復習を行い、その知識を確実に定着させるようにして下さい。 冬期講習という限られた期間ではありましたが、定期テストに出題されやすい部分を余すことなく指導いたしましたので、復習さえ怠らなければ、必ずや次回のテストでその力を発揮できるはずです。この冬期講習で学んだことをしっかりと活かせるように、自分に甘えずに復習するようにして下さい。
  • 中学生 -2年生

    • 英語

      • 英語A/S合同 (担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 冬期講習では「不定詞・動名詞」の復習、並びに「比較」単元まで入ることができました。この「比較」という単元はさほど難しい単元ではありませんが、新たに覚えなければならない文法事項がたくさんありますので、復習を必ず行い、確実に理解できるようにしましょう。 また、本日行われる学力テストに向けた対策授業もしっかりと行いました。「未来の文」「不定詞・動名詞」の単元が中心に出題されますので、きちんと復習できていれば、高得点も期待できます。気になるテストの結果ですが、マイページへの成績アップまでに約2ヶ月ほどお時間を頂く場合がございますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。 また1/20(土)には、「英検4級」のテストが実施されます。このクラスの皆さんも殆どが受験されますので、今後は「英検4級」の出題範囲でもある「比較」を中心に問題演習を行ないます。当然ならがらリスニングも含めた模擬テストも行ない、全員が合格できるように最善を尽くします。

        特A-A(担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 この冬期講習では、「比較」「受動態」の学習を終え、「現在完了」の単元を学習中です。皆さん、問題なく理解されているようです。この単元は、一般的に3年生の学習において、最初にぶつかる「壁」だと思われます。しかしながら、私の場合、「現在完了の用法」を見分ける「Keyword」を徹底的に覚えて頂きますので、皆さんは問題なく、確実に「現在完了」をマスターして頂けるものと確信しております。 また、3月より新学年としての学習がスタートいたします。この「特別アドバンスクラス」も2年生までで、3年生からは通常クラスの皆さんと統合されます。「特別アドバンスクラス」出身として、3年生になっても、プライドをもって学習を継続してください。

        特A-S(担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 この冬期講習では「比較」「受動態」の単元を全て終えることができ、「現在完了」の導入まで入ることができました。かなりボリュームのある単元を学習しましたので、塾生の皆さんは必ず板書ノートを見直し、理解を確実なものにしてください。 また、本日行われます学力テストに向けた対策授業も行いました。文法的には「未来の文」「不定詞・動名詞」と皆さん問題なく理解して頂いている内容なので、ケアレスミスがなければ、高得点が期待できると思われます。気になるテストの結果ですが、マイページへの成績アップまでに約2ヶ月少々お時間を頂く場合がございますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。 今後はAクラス同様「現在完了」の授業が続きます。3月より新学年としての授業が始まります。よい形でスタートダッシュをすることができるよう頑張りましょう!
    • 数学

      • 数学A(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 確率の応用部分も含めて終了し、2年生の全カリキュラムを終了しました。 図形への応用や、関数の座標の利用など少々苦戦もしましたが、正確に整理しながらしっかりマスターできました。しっかり整理するためにも樹形図は重要です。場合の数がたくさんあったとしても、樹形図を書くことを億劫がってはいけません。100通りくらいあっても樹形図を書くくらいのパワーを持って下さい。 来週からの通常授業では、図形の復習を徹底して行う予定です。三角形の合同の証明はできても、平行四辺形であることの証明は、定義定理をしっかり頭に入れておかないと難しい問題です。受験生になる前の準備期間として、今できることは確実に身に付けておきましょう!やるべきことはたくさんあります!

        数学S(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習では、各種三角形、四角形の定義・定理について、さらには面積を二等分する直線、等積変形などを学習し、図形分野の一通りの学習が終了しました。 正直、図形の定義・定理は直接的には入試に登場することはありません。しかし、関数との融合問題の中で登場することがありますし、その際性質をしっかり理解しておくことは、解決の糸口にもなりますから、しっかり整理しておきましょう。特に平行四辺形は忘れてはならない重要図形です。 講習明けからは、2年生最後の単元「確率」に入ります。こちらは入試には必ず出題され、多くの受験生に嫌われる単元でもあります。この単元を学習するにあたって、小6で学習した「場合の数」が基本となります。授業はその「場合の数」から始めますので、この単元も確実にマスターしてしまいましょう!
    • 国語

      • 国語A(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 以前より引き続き、文章読解の解法の学習を行っております。様々なタイプの文章を取り上げ、その解法をしっかりと指導しておりますので、最近では問題を解くスピードも上昇し、高校受験に対する準備を着々と進めることが出来ているなと感じております。 また、冬期講習以前より学習しておりました文法事項についても復習いたしました。特には「活用のない自立語」の学習を行ったのですが、こちらにつきましても全体的に理解度合いが良く、復習をしっかりと行って頂ければ、確実に定着させることが出来るものと存じます。 今後の学習でございますが、教科書の題材を利用した、文章読解の解法の学習を早い段階から行う予定でおります。学年末テストで最高の成績を獲得して頂けるよう、しっかりと指導して参ります。

        国語S(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 こちらのクラスもAクラス同様、以前より学習して参りました文章読解の解法の学習をこの冬期講習では行いました。特には「随筆」にスポットを当て、指導いたしました。 以前と比べると問題演習時の正答率も上昇しておりますが、まだまだ満足が出来るレベルには到達しておりません。随筆は今まで学習してきた解法全てを駆使する必要がありますので、今まで行った問題演習の解き直しを行い、解法の利用方法を復習するようにして下さい。 今後は文章読解の解法の学習に並行して、文法事項の学習も行って参ります。また、教科書の題材の学習も早い段階で行い、学年末の定期テストに備えて参ります。受験学年に上がる前に弾みをつけられるよう、定期テストで出題されやすいポイントを余すことなく指導して参ります。授業後の復習は欠かさずに実行し、一つ一つ正確に暗記するようにして下さい。
    • 理科・社会

      • 理科(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習前に、2年生のカリキュラムを全て終了していましたので、冬期講習では共通して苦手としている単元、及び、各中学校の学年末テストの範囲となる単元を中心に復習を行いました。 最初はなんとなく分かるような分からないような感触は、問題を解き進めるにつれて確実な理解へと変化していきました。このように、最初は難しそうでも、一度ツボに入ると今まで悩んでいたことがウソのように簡単に感じられる瞬間がやって来ます。しかし、そうなる前に挫折し、諦めてしまう人は少なくありません。最終的に成績が上がるか否かは、ここが分岐点となります。 成績を上げたい!良い点数を獲りたい!と真剣に思うのならば、その瞬間が来るまであきらめずに努力を続ける必要があることを忘れないようにしましょう!

        社会(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習より「江戸幕府の滅亡」の単元の学習に入りました。この単元以降の歴史は、高校受験においてかなり出題頻度の高いものばかりとなって参ります。当然のことながら、暗記すべき項目が今まで以上に多くなって参ります。ここからの歴史を制することができれば、今後の強い武器になりますので、時間を掛けて丁寧に指導しております。その結果、全体的に理解度合いも良く、ご自宅での復習を確実に実行していただければ、必ずや高得点を獲得していただけるものと存じます。 どういった問題が出題されやすいのかということを具体的に指導しておりますので、定期テスト前には必ず板書ノートによる復習を行い、どのように解答すべきかなどを確認するようにしてください。特に記述問題に関しては正確に暗記するように心がけてください。
  • 中学生 -3年生

    • 英語

      • 英語A (担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 冬期講習では、入試本番を想定した徹底的な実践問題に取り組んで頂きました。かなりボリュームのある長文問題で、皆さんの実力もかなりついてきていると確信しております。 また、入試問題を想定したリスニング演習もかなりの量を行いました。昨年度からリスニング問題が変更され、33点分の非常に大きな割合を占めるようになりました。ミスをなくし、確実に得点できるよう、かなりの時間をリスニング対策に費やしました。皆さんのリスニング力は、この冬でかなり向上しているものと確信しております。 冬期講習最終日には、平成25年度と26年度の千葉県入試問題をやって頂きました。平成25年度がクラス平均75.3(千葉県平均50.6)で平均プラス24.7ポイント、平成26年度はクラス平均81.2(千葉県平均54.2)で平均プラス27ポイントと、大変素晴らしい結果でした。しかも、自由英作文をかなり厳しく採点していますので、皆さんの実力は本物です!過去問演習もあと3年分ありますので、今後も得点を伸ばせるよう頑張ってくださいね! 全員が第一志望校合格という栄冠を勝ち取れるよう、全力で指導いたしますので、皆さんも全力でついて来て下さい!この1ヶ月は、本当に必死で頑張ってください!

        英語S (担当:内山)

        • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 さて、冬期講習では、このクラスでも入試本番を想定した実践問題に取り組むことができました。このクラスでは、まだまだAクラスの皆さんと比べると、やはり応用問題では、正答率は高くありません。これから残り少ない日数で、毎日必ず長文問題を解き、少しでも速く長文問題を解けるよう頑張りましょう。 また、このクラスでも平成25年度の千葉県入試問題をやって頂きました。気になる結果ですが、さすがにAクラスの皆さんには及ばず、クラス平均57.1(千葉県平均50.6)で平均プラス6.5ポイントと、少々残念な結果となってしまいました。しかしながら、中には91点や86点というように、かなりの高得点を叩き出した塾生もいらっしゃいました。今後も千葉県の入試問題に取り組んで頂きます。過去5年分の問題を解いて、正確な点数を出し、そのデータを元に、志望校を最終調整することになります。泣いても笑っても入試本番まで残り1ヶ月足らずです。今は余計なことは考えずに、第一志望校に合格できるよう、今までで一番の努力を見せてください。 この1ヶ月の頑張りが、君たちの人生を左右すると言っても過言ではありません。本当にあと1ヶ月です!最後の最後まで諦めず、第一志望校合格という栄冠を勝ち取りましょう!
    • 数学

      • 数学A(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 冬期講習では得点力強化を目的とした実践問題と、図形を中心にその解説を徹底的に行いました。 計算問題や一行問題、関数や図形など全ての演習から弱点を見つけ、それを埋めていく作業です。計算問題や一行問題では、最少失点に止めておく必要があります。ここは得点源ですから、大量失点は許されません。原因をすぐに突き止め、即修正しなければなりません。 また、関数や図形の問題でも小問の一題目は基本問題です。これも確実に得点しなければいけません。ともすると難しい問題にばかり目が行きがちですが、獲るべきところでミスをしてしまう方が傷は深いのです。その辺を強く意識して残された時間を有効に使いましょう!

        数学S(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 Aクラス同様、冬期講習では得点力強化を目的とした実践問題とその解説を徹底的に行いました。 計算問題や一行問題では、最少失点に止めておかなければなりませんが、ミスの多さが目立ちます。できる問題を得点できないのはもったいないことですし、危険です。即刻原因を明らかにし、次に生かさなければなりません。 また、時間配分も重要な要素です。できる問題は速く確実に解き、難しい問題に時間が使えるようにすることは重要なことです。間違えた問題はすぐに間違い直しを行い、原因を突き止め、同じミスを繰り返すことのないようにしましょう。これから演習する問題の一つ一つが入試本番のつもりで集中して取り組むよう心掛けましょう!
    • 国語

      • 国語A(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では高校受験に向けた最終調整と致しまして、総合問題演習を行い、今まで学習して参りました解法の確認と時間配分の確認を行いました。かなり時間を意識して問題を解いて頂いたので、正答率が心配でしたが、全体的に正答率も良く、今まで学習してきた解法をスピーディーに活用することが出来ておりました。この解法を本番の高校受験でも正確に利用できるよう、ご自宅では問題の解き直しを行うようにして下さい。 今後は公立高校の過去問題を使用し、現状の実力でどこまで得点できるのかということを確認して参ります。今まで学習してきた全てをこの過去問にぶつけ、志望校合格ラインの得点を獲得できるように緊張感を持ち、問題に臨むようにしてください。

        国語S(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 こちらのクラスでもAクラス同様、総合問題演習を行い、今まで学習して参りました解法の確認を行いました。また、本番で失敗しないよう、時間配分についても確認して頂きました。 以前と比べ、全体的に解法の利用が正確に出来るようになってきています。しかし、まだ満足できるレベルではありません。例えば作文問題。大体は書けているのに、キーワードが抜けてしまったため、減点になるといったもったいないケースがまだまだあります。こういったミスを皆無にすることができれば志望校合格にグッと近づきますので、もっと危機感をもって、慎重に解答するようにして下さい。 今後は公立高校の過去問題を行いますので、1点の重みを頭に入れ、絶対志望校に合格するんだ!という強い気持ちで問題を解くように心掛けて下さい。
    • 理科

      • 理科A(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 数学と同様に、冬期講習では得点力強化を目的とした実践問題と、天体を中心にその解説を徹底的に行いました。 少々難しめの問題ではありましたが、全5回の平均点76点は立派な成績です。冬期講習後半には、千葉県公立入試の過去問を2年分行いましたが、H25年度は千葉県平均45.5点のところ、当クラス平均71.6点(+26.1)、H26年度は、千葉県平均43.9点のところ、当クラス平均76.7点(+32.8)と、平均を大幅に上回る好結果となっています。 実戦問題を通して、自分の欠点がより鮮明になったようです。不安に感じる単元を集中的に学習するのと同時に、ミスをした問題の解き直しを徹底的に行う必要があります。ケアレスミスであろうが何であろうがミスはミスです。それを真摯に受け止めることは大切です。 この調子で、残された僅かな日々で、できる限りのことを実行していきましょう!

        理科S(担当:岡田)

        • 皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 本来、冬期講習は実戦問題を多くこなして、時間配分の調整も含めて練習したかったのですが、基礎知識の定着度合いが今ひとつだったこともあり、1、2年生範囲を中心に基本の確認を行いました。本来受験生であれば、知識の抜けは自分で確認すべきなのですが、それが出来ていなかった塾生も多く存在していたため、最後のまとめとして整理しました。 ここからは、インプットした知識をアウトプットする実践的な練習を開始します。だからといって、インプット作業が終わったわけではありません。解き終えたら間違えた問題の解き直しを行い、答案分析をしなければなりません。その繰り返しで、知識は強固なものになっていきます。本番までは、その繰り返しです。1点でも多く得点出来るよう、最後の頑張りを見せて下さい!
    • 社会

      • 社会A(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 この冬期講習では総合問題演習を行い、全ての単元の総復習を行いました。授業中にも再三再四お話ししておりますが、この問題演習で出題された項目はどれも高校受験で出題される可能性が高いものばかりです。ですので、まずはご自宅では問題の解き直しを必ず行い、確実に満点を取れるようにして下さい。そして、類似問題に対応できるようにするため、問題演習で間違えてしまった部分を掘り下げて復習するようにしてください。 来週以降は公立高校の過去問題を使用しての最終調整を行って参ります。今まで行ってきた総合問題演習での学習を活かし、志望校の合格ラインをクリアするようにしてください。また、そのために必要な学習は自分に甘えずにしっかりと行うようにしてください。

        社会S(担当:藤田)

        • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。 Aクラス同様、総合問題演習を行い、全ての単元の総復習を行いました。こちらのクラスでも授業中に何度もお話ししておりますが、現在行っている総合問題演習はどれも高校受験で出題頻度の高いものばかりです。したがって、一度間違えてしまった問題は二度と間違えないように復習するということが志望校合格への近道です。これは単純に言ってしまえば、問題の解き直しを行うということなのですが、それがしっかりと出来ているでしょうか。もしも実行できていないなら、志望校合格という栄冠を掴むことはもはや皆無です。解き直しは今の時期、何よりも大切な学習方法です。毎回必ず実行するようにしてください。 今後は公立高校入試の過去問題を行う予定です。この過去問題で志望校の合格ラインをクリアできるよう、この連休は自分に甘えずにしっかりと学習するようにしてください。